アイ want to walk myself !! just only ..悩んだとき ただ歩いてみる。自然のなかを、 目の前は地平線が見えないほうがいいその道を 人生に重ねてみる。小脇に咲く草花の声を聞いてみる。そこの草花は支えあって生きていたし、となりの花のために自分の命を 惜しまないと言った。まだ歩く地平線(将来)が見えない、ただ続く この道は、曲がり道もあるだろう。不安もあるだろうただ歩いてきた道を、振り返ってみると不細工で不器用で とても綺麗といったものではないけれど自分には、輝いて見えるんだ