日本の信頼度が高いそうです。
| 共同通信 信頼度、日本が米中上回る |
↑なぜ、日米中を比較するのかが良くわからない。
これから世界に影響を及ぼす可能性の高い国という括り?
とにかく、日米中はそれぞれ全く異なった立場の国で、比較すること自体が不毛であろう。
ただひとつ、相変わらずだなぁと感じたのは、中韓の反日ぶり。
「日本を信頼しないとの回答は、「全く」と「さほど」を合わせた平均で43%。韓国が81%と最悪で、中国も79%だった。」
要するに、中韓だけが反日意識だという結果です。
なぜ、中韓だけが日本を嫌うのだろう?
「戦争のせい?」
「昔、日本人が悪いことをしたからじゃ?」
↑こう考えたあなた、歴史、苦手でしょう?
もはや、こういった歴史観は通用しません。
「全て日本人が悪い。」を認めれば万事OKならば、例え史実とは異なっていても日本人は受け入れたでしょう。
実際に戦後の日本人は、中韓から何を言われてもじっと辛抱あるのみで、ひたすら耐えてきました。
欧米人が日本人の内情に興味があるはずも無く、どれだけ屈辱に耐えてきているのかをほとんど知らないでしょう。
だから、米下院で慰安婦決議案のようなことが起こるのです。
みなさん、もう限界ではありませんか?
私の心は限界に達しています。
「中国人や韓国人と個人的に付き合ってみると、意外にいい人達だよ~。」なんて言葉をよく耳にします。
もちろん、中国人や韓国人の全てが日本にとって「悪」だとは言いません。
しかし、彼らの心の奥底には必ず反日思想があって、例え本人がいくら否定しても、いざという時になると露出します。
例えば、仕事や学業なので精神的に追い込まれたような場合、ほぼ確実に反日思想が顔を出します。
私は自分自身の目でそういったシーンを何度も見てきました。
ここで具体例を挙げたいところなのですが、韓国の友人がこれを読んでいるかもしれないで控えます。
とにかく、そんなシーンを見せられる度に私は「彼らとは一生かかっても親友にはなれないな。」と感じてきました。
中国人と韓国人は同じ反日思想ですが、振る舞いは異なります。
韓国人は単純なのである意味扱いやすいのですが、中国人は全く別。
中国人は利益のためなら愛想笑いをしてきます。
しかも簡単に。
たった今まで怒っていたのに、笑ったほうが得だと判った瞬間、笑顔を作れるのです。
この点は、同じ反日思想である韓国人が対日ジェラシーで凝り固まっているのとは全く異なるのです。
韓国人の反日は子供的。
中国人の反日は先見的。
↑今、思いついた表現ですが、わかり難いでしょうかね。
日本にはまだまだお人好しが沢山いて、中韓にしてみれば、まだまだ安泰でしょう。
もし、↑この意味がわかるのならば、何に用心するべきか、理解できているはずです。