中国製の食品や薬剤は危険だという認識が世界に広がっています。

朝日新聞
中国産アンコウにフグ混入 米当局、患者発生で注意喚起

「儲かるなら何でもアリ」の精神が良く表れていますね。
他人のことなんてどうでもいい。
自分さえ儲かるなら、それでいい。

最近起こっている一連の中国食品騒動は、↑こんな姿勢から出たものです。
中国当局は印象回復に躍起になっていますが、実際のところ改善は無いでしょう。
とにかく大人はもちろんのこと、お子さんのいるご家庭は、さらに要注意です。
中国人を信用すると、痛い目に遭いますよ。