あれこれ Can I 手作り? -126ページ目

あれこれ Can I 手作り?

パッチワークや手芸全般。時には育児奮闘記。暮らしに密着したジャンルの手作り記録を中心に書きためていきたいです。

ひと通り作業完了。

でもまだまだですね。。


あとは霧吹きでもしながらゴシゴシやろうか。
1枚目はなんとかモフるけど、2枚目3枚目をモフらせるのが大変です。

早くバッグとかに仕立てたいですね。

とりあえずちょっと寄り道してからモフらせ隊復活しましょうグッ



ところで中国のウイルス心配ですね。
私も特に朝起きた後に咳が出るので気になります。
さすがにウイルスとは関係ないと思いますが。
世界中がピリピリしていますショック

なんとかならないのだろうか。。病院
行ってきました、東京国際キルトフェスティバル。
何回目のドームだろう。
キルトを始めてまる6年半。
一回行けなかったから、6回目?
有難いです!

今年も一人で行きました。
去年で経験済みなので、慣れたもんです。

まずはパートナーシップキルト探し。
今年はハガキを頼まなかったので、とりあえず探すことにしました。
そしたら3番のキルトだったのですぐに探し出せました。


ワンチャン縛りのキルトなのかな。
右から5番目、下から2番目にいます。
また会えたねほっこり

それから先生のお店にご挨拶。
コートを預かっていただき、身軽になることができました。
半額のクロスを購入にやり

そこから受賞作品や企画展示を見ました。

とにかくものすごい人・人・人で、写真はなかなか上手く撮れませんでした。

ど真ん中で目を引いていたでっかい球体。

個人的に一番好きだったブレーメンの音楽隊。


ニワトリ可愛いウシシ

百恵ちゃんのキルトの周りにもニワトリさんがいっぱい。
例年通り、百恵ちゃんのキルト前は激混みでした。
去年は警備員さんが上手に流してくれたのに、今年は全然動かなくて残念でした。

コンテストの写真は、人だかりで全然上手く撮れませんでした。

こちらはお教室の先輩のステキなキルト。
受賞おめでとうございますほっこりまじかるクラウン
いつもステキな作品見せていただいてありがとうございます!

トラディショナル部門2位のキルト。
可愛かったです。

額絵キルト部門2位のキルト。
これもステキでした。

こちらのトリさんも目を引きました。

お買い物は、今年はこんな感じで。

またキット買ってしまいましたガーン
あとは課題に使う布です。
今年はだいぶ抑えたつもりですが、a-twoさんに行くとあれもこれも欲しくなっちゃうんですよね。。。ぼけータラー

今年の私のキルトフェスティバルはこれにて終了です。

たくさんの刺激を胸に、お買い物してきたものも無駄にしないように、またこれからも頑張ろう。


◆追記◆

チビ達へのお土産です。
大喜びしてくれましたほっこり







おはようございます。
今日は待ちに待った、東京国際キルトフェスティバルへと参戦する日です。
チケット用意しただけで、もうワクワク音符


今日はもうブーツなんかやめて、足元は10年前に買って貰って結局一度もランニングとしては使用していないランニングシューズでキラキラ


汚ったないけどやっぱり歩きやすくて、運動会や登山?に使ってます。
あんまり歩きやすいからヴェイパーフライってどんな歩き心地なんだろうと思うけど、三万円は出せないなあ〜〜ぼけー
見た目も可愛いですよね。
一度履いてみたいですスニーカー

ポケットにはマグマを。
この前のスポ少の送迎でママさん達が持ってたので買ってみました。
いつも私が買うカイロより高いタラー


コウ君は、それヤケドするんだよと言ってたけどホントか?
すぐ盛るからな〜。



先日小学校で持久走大会が行われました。
ハル君はなんと一年生男子の部で44位
割と運動神経のいい子供達ですが、末っ子のハル君はどうやらカメさんらしいです。
後ろに何人いたのと聞いたら、2人と校長先生がいたと言ってましたウシシ

遅くても言い訳したりせず、来年は10番くらいになるぞーと意気込むハル君が愛おしいですにやり
頑張れ〜!

しかし一緒に走る校長先生、初めてです。
もしかしたら自分がビリになってあげようという優しさ?と思ったら感激してしまいました。
真意はいかに。
一緒に走ってくれる校長先生、素敵だなあ。
子供達にとって、そういう同じ目線嬉しいんじゃないかと思います。

そういえばうちの課長もみんなと一緒になって雑用当番してくれたり、加湿器に水入れてくれてみんなに気を配ったりしてくれます。
そういうの嬉しいし、みんなも上司のために頑張ろうというモチベーションにつながるのではないかと思います。

周りのステキ行動、ためになりますね。 
日々勉強になります。
私もステキな大人になるぞ乙女のトキメキ



電車内だと、ついダラダラ綴ってしまいます。

それでは行ってきます!