明日は節分の日ですね!!
節分の発祥や由来を調べてみました。
なぜ豆をまくかはいろいろ調べてみても実はよくわかっていません。
豆が使われるようになったのは室町時代からで、それまでは米、麦、粟などもまかれていました。
おせち料理の語呂あわせのように豆は「豆に働く」「まめになる=健康になる」ということで使われているのではという説があります。
豆は炒ったものを使います。
投げた豆はきれいに拾って食べるものらしいですが、生の豆をまき、拾い忘れて芽が出るとまずいそうで炒り豆を使うんだそうですよ。なるほど。
豆は何個食うべきか?年の数か?
豆はいくつ食べればよいのかということですが、年の数だけ食べるのと、年の数プラス1個食べるのとあるのですが、一つ多く食べる方は大晦日に節分が行われていた頃の習わしで、「1つ加えて健康で長生きできますように」との意味が込められていました。
私は31歳だから、32個を食べるらしいです。
実家では火曜日に豆まきをします。
帰宅する予定はありませんが、自分の部屋では行おうと思います。
お腹が痛くならないように、心は20歳、21個を食しようと思います。
あと、明日は恵方巻きを前のセブンイレブンさんで、社員人数分注文してあるので、
どっかの時間で社員と皆で一緒に「西南西」を向いて食します。
今年も季節の行事事を社員皆で過ごせることに幸せを感じます
では、またお会いしましょう。
