『新生』鈴鹿でのAUTOBACS SUPER GT第2戦『KEIHIN SUZUKA 2&4レース』は

№.1 MOTUL AUTECH GT-Rの本山哲がポールポジションを獲得!

NSX勢のトップは6位の『KEIHIN NSX』!
やはりNSX勢には厳しいレースとなりそうです。

GT300のポールはなんと

№ 33『HANKOOK PORSCHE』!

ハンコックタイヤのポールポジションはSUPER GT/JGTCで初となるそうです。

ハンコックタイヤも馬鹿に出来ないくらい力が入っていますね!

明日の決勝ではホームコースの『新生』鈴鹿がNSX勢に味方してくれることを期待して
TV観戦しようと思います。


昨日、とうとう発表されてしまいました。

毎年国内唯一の24時間レースを開催して来た
十勝インターナショナルスピードウェイでの
2009年の24時間レースは休止となってしまいました。

まあ、予想はしていたのですが、
毎年応援している『J'S RACING』の皆さんに
お会い出来ないのがとても残念です。

来年は開催出来るように期待したいです。

2009年「第16回十勝24時間レース」休止の発表
2009年4月17日
モータースポーツファンの皆様へ
2009年「第16回十勝24時間レース」休止の発表
平素は十勝スピードウエイ、並びに 十勝24時間レースをご愛顧頂き、誠にありがとうございます。 今春は、シーズン開幕前から十勝スピードウエイ関連の報道等により、多くの皆様に、ご心配・ご迷惑をおかけいたしました事深くお詫び申し上げます。
十勝スピードウエイ(北海道河西郡更別村)の施設所有会社である十勝モーターパーク株式会社は、去る3月31日の株主総会において同社の清算が決議され、その作業が年内中に開始されると発表いたしました。 十勝スピードウエイを、十勝モーターパーク株式会社より賃貸し、レースを含む業務運営を実施してまいりました、私どもインターランド株式会社では、この決定を受け、第16回十勝24時間レース大会組織委員会にて本年の24時間レースに関する検討を進めてまいりました。
しかしながら、標題のレース大会開催3か月前となります現時点におきましても、十勝モーターパーク株式会社を含む周辺の諸事情により、同大会開催期間におけるサーキット施設の使用が確約できておりません。 よって、関係各所の混乱を避ける意味から、本年7月18日~20日開催予定の同大会の開催断念を大会組織委員会にて決断し、ここに本年同大会の休止を発表させていただきます。
十勝24時間レースは、十勝スピードウエイの開業2年目(1994年)に第1回大会を開催し、日本で唯一の自動車による24時間レースとして昨年まで15回開催してまいりました。 今年の第16回大会を楽しみにお待ちいただきましたモータースポーツファンの皆様、及び大会関係者の皆様、そして過去15回の大会を支えて頂いた多くの皆様に、心よりお詫び申し上げます。
早々
十勝24時間レース 大会組織委員会
委員長 石毛照三(インターランド㈱代表取締役社長)
委員 ビクトリーサークルクラブ
十勝スピードウエイクラブ
十勝モーターパーク株式会社
大会プロモーター インターランド㈱
北海道河西郡更別村弘和477
℡0155-52-3910

1999年4月15日

S2000が発売開始されました!

『発売前S2000プロモーションビデオ』
http://www.honda.co.jp/sportscar/video/S2000-2/s2-1.swf

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この10年でモディファイを繰り返し、
オープンリアルスポーツカーとして
ホンダ唯一の後輪駆動スポーツカーとして
生き延びてきましたが、
今月6日にオーダー終了となってしまいました。

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新車オーダーは終了しても、

S2000は生き続けます!

今後、S2000のような高回転高性能エンジンを積んだ車は
出て来ないと思いますので、現在の愛車を大切にしていきたいです。

S2000という車はNSXに継ぐ名車となっていくことでしょう!