皆さんはもうラジアルタイヤを履いていると思いますが、
私のエスは未だにスタッドレスを履いています(T_T)


ラジアルタイヤを早く履きて~~
      ↓
ラジアルにいつ交換しようかな~~
      ↓
弾き籠もり気味だから、まだ先かな~
      ↓
RE30&RE-01Rが泣いているぞ。。。


良し、近々体調のいい時にラジアルを履こう!

そして今年初の「オープンドライブ」に行こう!


春なので外出したり、散歩して体力を付けていかないと!!
一冬の汚れをやっと落としました(^^ゞ

あまり乗る事が出来なかったのですが、
かなり汚れていて可哀想な状態でした!

北海道の一冬の汚れは物凄い!!
この汚れを落としたら超スッキリしました(^^)

でも汚れていて解らなかった錆が顔を出して・・・(泣)

昨年、錆が出て来ていた部分をしっかり落としてタッチアップしていた所に
また錆が出てきてしまってガックリ(涙)

このままでは気分が浮かないので、ラストリムーバーを使って
必死に拭き取ったら大方は取れました。

しかし、リヤフェンダーアーチの爪の部分の錆がしつこくて
完全除去は出来ませんでした(T_T)

また後日、セコセコと拭き拭きして錆びの除去とタッチアップを
しようと思います。

さすがに10年選手の塗装はメンテナンスが大変です。
塗装の内部から錆びも発生してボコボコしている所も。。。
(内部からの錆はどうすることも出来ず・・・)

皆さんは「錆対策」どうしているんでしょう??
今日のSUPER GT第2戦は最後の最後に波乱が待ち受けていましたね。

No.1 MOTUL AUTECH GT-Rの圧勝かと思われましたが残り7周くらいで
タイヤが終わってしまい、SC430勢2台にあっさりとパスされてしまうとは・・・
レースは最後まで解りません!

その後のトップ争いは

No.36 PETRONAS TOM'S SC430『脇坂』VS No.38ZENT CERUMO SC430『立川』のバトル

となり見ものでしたが、
残り4周のシケインで強引に接触しながら立川が寿一をアウトから抜いてから、
『寿一』のキレた走りを期待したのですが、後続で大クラッシュが発生してレース中断!
セーフティカー先導のままレース終了。。。

新生鈴鹿の新しい路面を制したのはNo.38 ZENT CERUMO SC430に
なってしまいました。

多重クラッシュが無ければ、ラストの真剣バトルが見られたかもしれません。残念です。
でも次戦では寿一にファンを沸かせるバトルを期待しておきます!

NSX勢では、No.18 ROCKSTAR童夢NSX(道上龍/小暮卓史)の5位が最上位でした。

それにしてもSC430、GT-R勢はやっぱり速い!
NSX勢は今後も苦戦が強いられます。。。

フロントに目に見えないカナードでも付けれないかな~~(^^)


GT300クラスはNo.33 HANKOOK PORSCHE(木下みつひろ/影山正美)が
ポール・トゥ・ウィンでGT初優勝を果たした。
HANKOOKタイヤも4年目にして初優勝は嬉しいことでしょう!!