この夏、ファンケルデビューした。

ネットで毛穴汚れに効く洗顔を探していて、
たどり着いたのがファンケルの洗顔パウダー。

他サイトの口コミも確認して、限定版を購入した。

泡立てネットはセリアに日本製のものがあり、
それにした。

朝はこれまでと同じキュレルの泡洗顔で、
夜だけファンケルに替え、2箱使い終わった。

効果があったのかは分からない。
けれど、せっかくネットも買ったから、
今は青いパッケージのものを続けて使っている。

そんな中、クレンジングがなくなるタイミングで
「なにか良いのはないか」とネットを探すと、
またファンケルにたどり着く。

本当によいからなのか、
それともそういう仕組み(マーケティング)なのか。

少し疑問に思いつつも、
結局は素直に、その黒いクレンジングを買った。

箱を捨てる時に、
製造年月日の記載があることに気づいた。





びっくり。

他社も製造番号から辿れるかとは思うけれど、
分かりやすく表記しているところが、
支持される所以でもあるのかな。