現実は、厳しく超えなければならない壁の厚さを感じています(ノ_・。)


6/28に 陽性 の判定を頂き、嬉しくて幸せな気持ちで過ごしましたが、翌日6/29の夕方から茶色の不正出血が出てしまいました。


判定の時に、先生から、


・体外受精では子宮外妊娠が多い事。

・12週までの流産率が高い事。(頂いた説明会の資料でも体外受精で新鮮胚移植で23.5%の流産率です。)


の説明を受けたにもかかわらず、判定日までは何も異常がなかったので、”陽性”までは大変だったけど、重いものをもったり、自転車に乗ったりと過度な運動をしなければ、「大丈夫」って妙な自信があっただけに、


生理5日目位の微量で茶色の”不正出血”が出てしまい、不安でどうしようもなく、休んでいるとその日の夕食は主人が用意してくれましたドキドキ有難かったです。


今日になっても、出血が続いていて、主人に話したら「病院に電話してみれば。」と言って貰ったので木曜の診察まで待たずに電話をしました。


受付の方が「来院して下さい。」と言ってくれたので、主人がお休みだったので一緒に早速病院へ。


土曜は、混んでいましたが、先生に診ていただき、今の段階ではどうしようもないらしく膣を洗浄していただき、黄体ホルモン注射(プロゲストン)を打っていただき、止血剤を次の診察日分まで処方してもらい帰って来ました。


今できるのは、安静にしていることと、順調に成長してくれる事を祈るだけです。


嬉しくて、主人や私の親に早速 「4週3日だって。予定日は3/4だって。」なんてはしゃいで、報告もしてしまったのに。


お願い。赤ちゃん私達の元に来てね。