採卵翌日、受精確認の結果は、1個は未熟卵で、残り5個のうち受精してくれたのは体外受精1個・顕微授精1個でしたシラー


ちょっとショックあせる 初の刺激法だったので3個は受精してくれるんじゃないか!!なんて勝手に期待していたので、動揺のあまり、右・左と交互に打ってもらっていた注射をどちらに打つか返答できず、順番からすると右だったのに左に打ってもらい、帰宅。


旦那様に結果を報告!「まあ想定内だから大丈夫。」と言われ、ようやく私も落ち着き、そして採卵から3日後の昨日、新鮮胚を移植。一緒に家に帰ってきました。


旦那様がお休みだったので、一緒に付き添ってくれたので心強かったです音譜

受付で、預かり金を預けようとしたら、「後ででいいですよ。」と言われ、ネガティブな私は、まさか叫びうちの卵ちゃんに何かあったんじゃないか?なんて要らぬ心配をしてしまいましが、


先生に内診していただき、卵巣の腫れもひどくないし、内膜も10mmあるので移植OK合格となり、その後

・注射 黄体ホルモン(プロゲデポー)


・内服 バキソカプセル

・説明 写真を見ながら、移植胚(2個も可能。と言われましたが2個しかない大事な私達の胚。希望をアップつなげたいので、体外受精1個で。両方ともグレードはⅢでした。)


・移植 ETチューブテストを再度行った後、モニタを見せてもらいながら移植。「G3だから厳しいですよね。」と言ったら、先生も培養士さんも「G1やG2位だったらAIHまでで妊娠してます。当院は、G3で妊娠される方も多いですよ。」と言っていただきました。移植後30分休憩。


お会計 ¥105,060 で、帰途に着きました。


判定日は2週間後の6/28です。それまで慣れない膣座薬(トイレを済ませるときに、ポロってとれてしまったり、上手く入れられなかったり。・・・どこが膣なのかも手探り汗)、と黄体ホルモン剤のデュファストンを服用し、しっかり私達の卵ちゃんが着床してくれるようサポートし安静に過ごしますビックリマーク


絶対に今度は大丈夫!アンパンマン 信じています。