青空とダンス

青空とダンス

日々の出来事、感じたことを、感じたままに

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私が、気象予報士よりも信じている天気予報

それは富士山



朝、傘雲になっていると、それはもう
100%に近い確立で雨になるのです。

とりあえず、私が見たときはそうなのです


そんな富士山が

昨日、私に新たな顔を見せてくれました

写真とるの忘れましたが


どうみても


噴火雲



勝手に名付けて、勝手にドキドキしてる私です
野田聖子さんの特番を見ていて、印象に残った言葉がそれです。

確かに正解ではないかも知れない…

でも、それは何に対してなのだろう…


障害がある子どもを産んだことなのか

卵子提供で授かったことなのか

そもそも、50歳にして諦めなかったことなのか


そして、

五体満足な子どもだったなら、

もしくは、思ったより軽い障害で生まれてくれたのなら


それらの選択は、正解になるのでしょうか?


子どもを生んだことに、正解とか間違いとか
そもそも、そんな言葉はいらない


自分の決断によって、子どもに苦しい思いをさせていることが、とても苦しい


そして、結果論でネットでたたくのも、

どうなんでしょうね




生後9カ月で呼吸停止になって、脳梗塞になりながらも
戻ってきてくれた真輝くん。


普通に、

ママとパパのために戻ってきてくれたんだと思いました。

そして、生きようとする力の強い子だと思いました。


真輝くんは、可愛そうな子どもではなくて、可愛い子どもだなって
いうのが率直に思ったことでした。



私の子どもも、生まれてすぐ
保育器で管につながれていましたが

可愛い~と思ったのが第一印象。


五体不満足の乙武くんのお母さんも、手足のない息子をみて

可愛い~と言ったと本で読んだ気がします。


勿論、50歳でもなかったし、卵子提供で生んだ訳ではないけれど


でも、そんな背景がなくて

野田聖子さんの子どもでもなくて


ただ、障害を持って生まれた子どもと母親の記録として見たのであったら


そんなに叩かないでしょ!?

















久しぶりに見ている韓国ドラマ

ラブレインドキドキドキドキドキドキ

グンソクくんの甘い表情に
胸がキュンキュンしちゃいますラブラブ!


もう、あんな瞳で見つめられたら、ヘナヘナになっちゃう~


韓国でも大人気だったんだろうなと、調べてみると…


意外なことに

低視聴率だったらしいお月様


だから私は言いたい


見なかったハングクサラム


人生ちょっと損しちゃったね

あぁ、もったいない…


時代遅れと言われたようですが、どっちかというと、時代についてこれなかったのね、

うーん、残念


キャンバスの景色に入るユナちゃん

時代が変わって、カメラのフィルターに入るユナちゃん

その景色観って、たまらなく好きです


ドラマにしとくのがもったいないくらい


ベタすぎる恋愛ドラマかもしれないけど、

テンポやノリが全てなんてつまらないじゃない

薄っぺらな恋愛は、日常に転がってるから、ドラマではちゃんとした恋愛見たいじゃない


と思うのはオバチャンだから??


そういえば冬ソナもオバチャンがはまってたね…汗


その昔、シュリを見た時は
衝撃が走った

テンポじゃなくて勢いを感じた


冬ソナではジウちゃんの凛とした姿にシビれた


そして、ラブレインでは胸キュンしている、そんな自分の感覚を信じたい