
医師の確認は午後6時8分だったとのことでした。
父がずっと側で見守って居てくれ最後も看取ってくれたことに感謝です。
母は父に看取ってもらって世界中で一番の幸せ者だと思っていますね。
田舎なのでどうしたらいいのかわからないのに、いきなり喪主を言い渡され父に代わって喪主をさせていただきました。
通夜は28日午後7時からピアベール中部会館
告別式は29日午前10時30分~

地域によって告別式の仕方が違うので会館の方の言われるように従ったっていう感じでした。
お骨があがったら、斎場の方の言われるように従ってお骨を入れて会館に戻り、49日の法要がとりおこなわれた。
お骨を抱いて畑に行き、母が働いてきた畑や畑からわが家を眺めてもらって仏間へ。
お帰りなさい。
車イスであちこち連れて行く予定だったけど…残念出来なくなってしまった。
京都や滋賀から駆けつけてくれた親友に心から感謝していました。
本当にありがとうございましたm(__)m
施設に挨拶と荷物を受け取りに行ったり、役場に手続きに行ったり、年金事務所へ行ったりと走り回ることが多いですね。
場所がわからないのと遠いから時間がかかりましたね。
JAバンクの手続きが残ってしまいました。
相続人全員の実印がいるということなのでね…
思い出してもムカつくからここまで。
JAバンクは落ち着いてから仕切り直す予定だ。
なんやかんやと言うてるうちに
初七日ですよね…
夜は三日月で星が綺麗だった。
母は上から見ているのでしょうか?
今夜の三日月は雲がかかっているようですが…