新しいモノを買わず、手元にあるものを活かす
と決めたことで、改めて見直すということが増えた
直せば使える、という数年間寝かしていたモノを
復活させていたのは、楽しかった
手放す気にはならず、手元に置いていたモノの
再登場は使い勝てがわかっているし、愛着あるし
このところいろいろと、破損が続いている
毎年当然のように夏になったら使っていたもの
アタ籠バッグは手提げ部分の革の根元が切れた
サンダルは足をホールドする部分の革がとれた…
等々、致命的なことばかり
使えなくなるなんて思っておらず、ボーゼン
当然手放すことにはなるのだが、
さてさて新たに失われた分を買うか否か