香水沼の住人はこんな感じ。
・10,000円以下は実質タダと思いたがる。
・サンプルは購入した内に入らないと思いたがる。
・万人受け、モテ香水などの表現を好まない。
・意外と厨二気質な人が多い。
・6万円以上の香水は「家賃香水」と呼ぶ。
・軍資金が減ると食生活がモヤシ中心の「モヤシ生活」が始まる。
・地震などが起こると真っ先に香水瓶が割れていないか心配する。
・お気に入りの香水を紹介して他人を香水沼に引きずり込もうとする行為を「布教活動」と呼ぶ。
・他人が香水を買っているのを見るのが好き。
・いい香りがする人に会ったら、何の香りか聞きたいグヌヌ・・・となっている。
・香水を買うか迷っている人が居たら、背骨が砕けるほど力強く背中を押す。
・手持ちを愛したい強い気持ちに反し、新しい香水をつい買ってしまう。
・花を見ると香りを嗅ぐ。
・柔軟剤やヘアケア製品などは無香になって欲しいと真剣に思う時がある。
・海外サイトから個人輸入する。
・高級嗜好品が故に価格は一度上がったら二度と下がらない事が骨の髄まで染みており「野菜じゃねーんだよ!一度上がったら二度と下がらねーんだよ!」とリアルにキレる。そして買う。
・フエギアは神格化されているフシがある。
・香水が良い香り過ぎて飲みたいと本気で思う。
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