初めて行った沼田町の夜高あんどん祭りでしかたが、迫力ありますね。
やはり、ぶつけ合いが面白い。
沼田自衛隊対JA北いぶきのぶつけ合いでした。
破壊と再生を繰り返し、五穀豊穣を祈願するお祭りのようです。
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トムテのメンバーの一人は沼田町出身です。
今朝の送迎の車で、沼田町の夜高あんどん祭りが話題になりました。
とても迫力のあるお祭りで、賑やかで楽しいようです。
「みんなで来たらいいですよ。うちもうれしいし」とA君。
週末は、ずいぶんと天気が良く、気温も30℃近くになるみたいです。
夏の最後に、沼田町のお祭りに家族で行ってみようかな。
沼田町夜高あんどん祭り
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アトリエ・トムテ主催のセミナーを開催いたします。
このセミナーは、北海道の平成23年度福祉・介護人材確保緊急支援事業(潜在的有資格者等養成支援事業)の補助金を基に運営されます。
第3回 平成23年9月10日(土) 10時から正午まで
開催場所 美瑛町四季の情報館(JR美瑛駅前)にて
内 容 「楽しくためになる交流分析講座 その1 エゴグラムほか」
講 師 和泉光則氏(理学博士 東海大学准教授) 参加無料(事前申し込み要)
第4回 平成23年9月16日(金) 18時から20時
開催場所 美瑛町四季の情報館(JR美瑛駅前)にて
内 容 「楽しくためになる交流分析講座 その2 ストロークほか」
講 師 和泉光則氏(理学博士 東海大学准教授) 参加無料(事前申し込み要)
詳細についてはこちら をご覧ください。
このセミナーは、お勧めですよ。
ご参加お待ちしております。
交流分析とは?(北海道交流分析勉強会のホームページより)
人間って、誰かとのコミュニケーションのパターンとして、その場を盛り上げようとしたり、周囲の気を引こうとしたり、自分を守るためにわざと自分を卑下してみせたり、いろいろな『手段』を使いますよね。
そういう何か相手を操作する為の様々な意識的・無意識的な細工は、やがてその人の心の中に定着し、、対人関係のクセになります(基本的な人生態度になるのです) そこで、自分を振り返ってみてその対人関係のクセに気付き、そして社会の中で人と人とのより良い関係・コミュニケーションを目指していこう。。。
そうすれば、人生はもっともっと良くなる。そういうのが、交流分析の基本的な考え方になります。
交流分析を開発したのは、エリック・バーン博士で、
1950年代から
1970年に亡くなるまで、精力的にこの分野を拓いていきました。彼の没後も、多くの後継者によって大きな広がりを見せています。
バーン博士が交流分析を開発しても、古典的な精神分析が優勢の時代には単なる”Pop Psychology”(大衆向けの心理学とでも言うのでしょうか)という扱いしか受けませんでした。しかし精神分析があまりに曖昧で時間がかかる為にその勢いが落ちている今日、そしてメンタルヘルス(特に疾病予防)の観点から、健常者を中心とした自己理解・自己成長の大切さが叫ばれるようになっている現代において、『精神分析の口語版』と呼ばれる交流分析は、ますますその重要性を高めています。