足りない部分何一つ無くて楽しくもあった夜の森で迷うことなく帰ってこれたしそこでの出来事は眩しかったそれでも足りない部分を積み木のように重ねて形にも出来たやっぱり何一つ無くて楽しくもあって足りないものもまだまだ沢山森はもうそれほど怖れる場所でもなくなった。