一人乗り遠くでサイレンの音雨なら降ってないもうこんな事は止めようかと何度も思い幾度も続ける夜明けは誰にでも優しい夜は誰にでも寄り添う平等に自由に滑っていく滑っていくRを描いて滑っていくたどり着く先が誰かの胸の中なら。