ライド雲に乗ることが出来たのは小学生の低学年まででそれから今までの間一度も乗れていないあの時の感動をどう伝えたらいいのかいまだに模索している一番簡単なのはもう一度雲に乗って見せてあげればいいけどどうやらそれは叶いそうもないとても悲しいけれど本当の事だから。