我が世の春俺は何も知らないイメージで生きているから目も耳も口さえもたいして役に立たない考えるられるだけ考え飛び回る羽根はないけど手を繋いでいたいトキメキが海を渡る君の前ではなんて無力でその瞬間は子供になれる延々と続いてくこれが我が世の春この腕でこの胸でそれが我が世の春。