アレが欲しいオバケのように踊ってイナズマみたいに歌う痺れるくらい 呆れるくらい見えないものばっかりが確かにそこにあった越えてみたい 飛んでいたいオバケのように歌ってイナズマみたいに踊るネジなど無い 初めから無い見えてるものばっかりが確かに邪魔になったもう誰かの影も見れない僕が1つ足りないものがこぼれ拾い集めて思う今すぐ 君のアレが欲しい。