果てなき果てへその存在が全てでそれ以外はオマケとも言える語らずも雄弁に山よりもその影はでかいお前に見つけたその抜け道を素早く通り抜けもっと近くへと想いだけが重なる気を抜くとすぐに振り出しに戻るそんな人生の果てに。