痛みがいつか枯れたら
新しい想いを胸の
奥にそっと埋めるの
二人だけの秘密みたいに

さぁ扉開けておくれ次の夜の中へ
もう誰の残り香もない眩しい光の中で

夢を見たよ
あの時話した
夢を見たよ
あの時手放した夢を。