Nonfiction...
※多少言葉が荒いです。
閲覧の際は、自己責任でお願いします。
苦手な方は、戻るボタンを押して、見なかった事にする…を推奨します。当時の心境と今の心境が入り混じってます。
毎回テキトーにタイトル付けてスミマセンねー。大した意味はありませんが、何か?←
何時も、タイトル無視して脱線しまくってますからね
吐き出せば、楽になるかなーなんて単純な考えです。深く考えてない辺り、アホなんじゃないかなー。うん。
普通の人が見ても引く(?)話をしようとしてるんだからね?この馬鹿は(笑)←
低学年の時は、多少人見知りはあった。最初から毒気は無かった。自分で言うのもアレだが、まだ純粋で明るかった方…だったかと。
期間は覚えてないが、多感な小学校高学年?時代~灰色な高校生時代まで私はいじめに逢っていた。
本音をしまい込んで心の中で毒吐く。言えば、面倒な事になる。言いたいけど、もう嫌なんだ…自分じゃない自分を見せてしまうのが。心労は半端ないが、ここは我慢だ。と言い聞かせて学校に通ってた。一日一日を、学生生活を乗り切るという目標だけが私を支えていたのかもしれない。
気付かない教師陣。子供の問題は面倒そうだから絶対手出ししないだろう。
見て見ぬフリをする傍観者。結局は、自分が可愛いんだもんな、しょうがない。
本当は、助けて欲しかった…。
もう皆、歯止めが利かなくなったんだね。←漢字間違ってるかも。
戻れない所まで来ちゃったんだろうね…。
『ごめんね…、私なんかが生きてて。』
流した涙の数は覚えていない。
満足するか飽きるまで私を壊し続ければいい。
私には、
『嫌われ役』が
お似合い
だろ?
小学生の時点で既に歪んでいたが、気力と根性だけは腐ってなかった。あはー。
病欠や家の事情で休んだりはしたが、基本毎日登校してた。保健室登校とか憧れたなー…。
残念な事に、人扱いされてなかった私…。
アタシを見るその目は、
放たれた言葉は、
アタシの全部を否定するものだった。
「被害妄想」?
避けてるよね?あからさまな態度してて、よく言うよね?誤解されたくなきゃ、平静を装えよ。嘘が下手。
てか、先生も皆も…協調性の意味履き違え過ぎてる。
馴染めないから協調性がないとか違うでしょ。
馴染めない≠協調性
やっぱ、こういう奴等には屈したく無い。
…自分なのに自分じゃない。醜い感情がグルグル渦巻いてる。
私って本当は、何者なのさ?此処で生きてる私は…一体誰なんだろうね。
何で、人に怯えなきゃなんないんだろう…。
私は存在していましたか?
単に、言い逃れしたいだけだろう?
私は、お前等が分かんねーよ。どう接していいかも分かんねーよ。何なんだよ
集団で「気持ち悪い」とか。
やっぱ人として最低
こういう時だけ結束するんだ
てか、先生も皆も…協調性の意味履き違え過ぎてる。
馴染めないから協調性がないとか違うでしょ。
馴染めない≠協調性
やっぱ、こういう奴等には屈したく無い。
そういう理不尽な事言われた事ある人は、人の痛みを誰よりも分かってる。
少なくとも簡単にポロッと口にする人居ないよね。
少なくとも簡単にポロッと口にする人居ないよね。
傷付いて充分思い知った筈なのに、他の人に同じ事をする人も居る。それも、気付かずに。
本当は、誰だって傷付けたくない。
本当は、誰だって傷付けたくない。
お前等は、何時も何時もアタシの行動を否定するだろ?アタシの行動まで制限したいのか?
思い通りにいかないとキレるだろ?
恵まれた環境に居るのに、それ以上何を望むの?
私が幾ら努力したって出来ない事を目の前でやってのける癖に、
才能だって持ってる癖に。何も出来ない私を馬鹿にしたって虚しいだけだよ?
才能だって持ってる癖に。何も出来ない私を馬鹿にしたって虚しいだけだよ?
…自分なのに自分じゃない。醜い感情がグルグル渦巻いてる。
私って本当は、何者なのさ?此処で生きてる私は…一体誰なんだろうね。
何で、人に怯えなきゃなんないんだろう…。
息が詰まる。
吐き気がするよ。
頭痛いよ。
本能がヤバいって言ってる。
既に限界値超えてんだよ。許容範囲超えてんだよ!
…ンな思いするの、もう嫌だ。
人と意見合わせるしか出来ンのか…。
人と同じ行動取らなきゃなんないって、誰が言った?誰が決めた?
・・・お前等が法律か?
どれだけ偉いんだよ?
お前等の方がベタベタしてんじゃねーか。
『誰と居ようが勝手だろ。悪いが、それを決めるのはお前等じゃない。』
皆、言うんだよね。
【金魚の糞】
ってさ…。
スゲー理不尽だな、ヲイ
。
え?私、何しても否定されんの!?
突っ込み所満載だ。
大人になってもあの記憶とずーーっと付き合ってくんだぞ?それも…死ぬか、ボケが入るまで、な?
どうしてくれる?
人の所為になんかしたくねーよ。…心までならまだしも、身体に影響出るって私相当追い詰めてる?
あの頃は、無責任で甘ちゃんな子供だったから、なぁーんでも許されると思ってたんだもんなー?
アタシが歪んでくの見て、愉しかったろ…?
私を語る上で過去話は外せない。
頭ン中では整理・自己完結はしてるけど、やっぱり心のどっかで引っ掛かってるモンなんですよ…。やっぱ、そういうのおかしいかな?
時々ブログにちらほらとそんな話が入り混じってるけれど、決してそれは例え話でも作り話でも嘘でもなくて、過去にあった事実…。
記憶があるというのはある意味厄介なモンで…。
ショックがデカ過ぎて忘れてしまったのが殆どだけどねー…何故か。
だから、脳内に残ってる記憶は断片的なもの。
いっそ、この残された記憶も…無くなればいいのに。
私は存在していましたか?