第一子のつわりでもう1人でいいと
強く心に誓ったのに、
子が育つにつれ、
もうひとり欲しいという強い気持ちが
大きく膨らみに膨らみ、
妊活してました。
40歳の誕生日を迎えると
体外受精の保険適用回数が減るので
時間がなく、
あまり何も考えず、とりあえず、
採卵せねば、、!とスタートさせました。
2025/7 採卵
AMH0.25
採卵できた6個のうち、未成熟卵が2個、
受精できたのは3個、
そのうち2個が4ABと4AAの胚盤胞へ。
2025/12/7 4AA移植
2025/12/17 判定日
検査薬をやっていたとはいえ、
先生がくる直前は
心臓のバクバクがすごかったです。
「ばっちり着床してます」
とのお言葉頂きました。
hcg725でした。
第一子の時は263だったので
違いに驚いています。
エストラーナテープは使い切り。
プロバイオティクス飲むのは継続。
バイアスピリン新たに処方。
膣剤でかぶれてることをお伝えしたら、
ワンクリノンっていうのに
変えてもらいました。
気持ちとしては第一子の時とは比べ物に
ならないほど、楽でした。
もちろん薬の副作用や
メンタルの落ち込み
第一子を連れながらの受診という大変さ
はありました。
大変だけども、
淡々とこなしていったなという
所感です。
40歳という超高齢での妊娠、
どうなるかはまだまだ安心できないですが、
ひとまず良かったです。
