ロンドン美術館周り
始めの一歩は、TATE BRITAINとナショナルギャラリー。
TATE BRITAINのターナーコレクションだけ見ても、約2時間
かかってしまい。。工事していて場所が分かりにくくて、探し
ました。2013年には工事が終わるそうなので、来年はすっきり!
見やすいかもしれません。
1万9000点以上の素描・水彩画があるそうで、駆け足で流した
感じでしたが、なるほど色彩、構図などをじっくり堪能。
主要な作品は、ナショナルギャラリーにあるそうで、ナショナル
ギャラリーへ!
ほとんど終わりかけで飛び込むと、世界最大の美術館、見るところ
を決めていかないと、見きれない。。
取り敢えず?一番年代が古いところへ、ダッシュ!
でも、閉館に伴い結構ドアが閉まっている。。
そして、なぜか、「northern land」のコーナーばかりに入って
しまい。。オランダで見た作品をまた見ました。そして、やはり
作品をみるとアムステルダムを思い出すみたいで、胸騒ぎのような、
胸がざわざわする感じがしました。。
今日は「下見」気分
明日は買い物と、念願のロンドン美術館へ!

