【パ―ソネル】

ジュリー・ロンドン(vo)

バーニー・ケッセル(g)

レイ・レザーウッド(b)

(1955年)

ジュリー・ロンドンといえば、デビュ-アルバムの

1曲目のこの曲が好きです。

ハスキ-ヴォイスと色香に、頭がクラクラいたしますな。

バーニー・ケッセルの好演奏も良し、何ですが。

 

なぜか毎回「この女の亭主は誰だぁ~」と叫びたい気分になる(笑)