【パ-ソネル】
チャーリー・ラウズ(ts)
ビリー・ガードナー(p)
ペック・モリソン(b)
デイヴ・ベイリー(ds)
(1960年)
「ヤ-!」はチャーリー・ラウズの最高傑作と言われています。
聴いてて疲れない、好いテナ-ですね。
レコ-ド盤は、相変わらずの高値取引らしい。
ラウズと言えば、セロニアス・モンクですが、私は苦手です。
最初に聴いたJAZZが、友人の兄さんの部屋で聴いた「ブルー・モンク」
当時は、ビルボ-ド大好きな子供でしたからね、全然無理で(笑)
以来モンクは、一枚も買ったこと無し、文句ある人居ます?