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簡単なものから片付けて、リズムを作る。
これは最近仕事する上で実感していることだ。
大学時代、やっててよかったこと。
それは、テニス雑誌を読んでそのポイントをメモ紙に書いて、その日の夜に試していたこと。
これは非常によかった。だから上達できた。
「わかった」と「できた」の間の溝は深い。知識と実践の違いとでもいうか。
そこを意識していかないといけない。
頭で理解したらすぐ試してみる。
これは何にでも使える。
プレゼンとか商談とかはまさにそうだ。