憲法改正を公約するには、自民党は憲法を改正すると公約しながら、80年間、具体化はしなかったので、やるやる詐欺政党です。 しかも、最近は、250名以上の国会議員を擁しながら、30名足らずの公明党に引きずられて、親中派が多数を占めて、実に自堕落な政党と言えます。 日本の国益のために動かない、野党は期待が出来ないので、自民党を2つに、分けても、3か国の核を持つ暴虐国家に、囲まれた、危機的状況を打開する政党を出すべきでしょう。 公明党は宗教の顔をして、中国とと密約を交わす、スパイ政党です。自民党は、右派と左派に、分けるべきであり、これ以上、国益を優先しない政治をすべきではない。広島県の利権しか考えない、財務省のぽちである、岸田首相では、日本を救えない。