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2012年4月


旧メンバーの脱退と新メンバーの加入により、


『NEW BIGHIP』


となる。


BIGHIP第二章の開幕。








第二章『BIGHIPレボリューション』








幾多の困難を乗り越え、15人となったBIGHOP。


その15人で迎える今シーズン。


ついにここまで来た。


そう、2013年2月17日。


勝てば優勝&昇格。


去年は、あと一歩のところで優勝も昇格も逃した。


(得点王もあと一歩のところで逃した。どこかの10番が触らなければ・・・。)


今年もあと一つのところまできた。


決戦の地、


富士。


リベンジの地、


富士。


な、もってぃ。






相手は、沼津蹴球団。


不足はない。


ここから、試合を軽く振り返ってみようと思う。


テッテレ♪


テレテッテレー♪


テレー♪


(すぽると、マンデーフットボール風。)




ジャパーン!


ユウキ・アオシマ!


BIGHIP!





この試合、スタメンで出場したアオシマ。


BIGHIPは前半多くのチャンスを作るもなかなか後ゴールをあげることができず、


前半をスコアレスドローで折り返す。


後半、試合が動く。


後半からアラに入ったアオシマが得意のドリブルからファーにシュート。


これをファーで詰めていた10番が合わせ、先制点を挙げる。


(触らなくても入ったボールを10番と33番が二人して奪おうとしなくても・・・。)


このあとも、早いパス回しから19→7→33→10→7→10とボールが回り、


なぜか10番のシュートがゴールになる。


試合を2-0とし、


後半残り30秒に。


ここでいつのまにか2番に代わり、11番が出場している。


最後は出てきて歓喜を味わおうと言ってたけども、


さりげなく出てくることないじゃん・・・。



このまま試合終了。


2-0



見事に優勝を掴みとることができました。







この一年、この瞬間この時のためにやってきた。


このイメージを何度してきたことか。


ついに、実現することが出来た。


みんなで優勝を掴みとることが出来た。


試合に出れなかったメンバーもいたけど、そのメンバーがいたからこその優勝だと思う。


だからこそ、出たメンバーは責任もって試合に臨めたのだと思う。


優勝っていいですね。





BIGHIP、最幸!






そして、得点王にもなることができました。


これこそみんなのおかげ。


みんなが一生懸命守ってくれたから、


みんながいいところにパスをくれるから、


みんなが出てくるはずもないパスのためにファーに走ってくれたから、


そのおかげでゴールを上げることができた。


(実際、真田にビビリまくったけど。抜かれたらカズさん恨むとこだったけど。手汗半端なかったけど。)


ありがとう、みんな。


ありがとう、BIGHIP。




BIGHIP、最幸!






来年からは、県リーグ1部。


BIGHIP第三章の幕開けだ。






第三章『BIGHIPジェネレーション』







今年よりも厳しい戦いになると思う。


でも、BIGHIPなら必ず出来る。


これからも頑張っていきましょう。



BIGHOP、最幸!


・・・



BIGHIP、最幸!

























新田がゴール50cm手前ではずしたことは、触れないから。


自分で解決して!笑





あ、優勝って何位ですか?



最近乾燥肌の為、肌荒れが半端ないです!

入浴後は、スキンケアをしましょう。

保湿クリームで肌に潤いを!



話しは変わりまして

本日は

フリーダムとしての大会参加。

初陣である。


朝9時に市野フットボールコミュニティに
集合(遅刻してくるものもいたが…)

メンバーは、

KAT-TUNさん、KO介、motty、中山四兄弟、westさん、俺だ。

中山四兄弟の一人は

俺がエースだといい、1試合1ゴール1アシストをするとほざく。

それなら見せて貰おうと、

第1試合目のスタメンは、中山四兄弟+east(ゴレイロ)さん。

試合開始早々

ミズさんが気持ちを見せてスライディングするも、

裏目に出てしまい、相手のフリーキック…


壁、ゴレイロ含めみんな避けるという茶番。

うん、即効失点した!(笑)

その後、メンバーチェンジしながらKAT-TUNさんが価千金の同点ゴール。

その後、波に乗ったフリーダムは後半

KAT-TUNさん、ケンタ、ワカさんのゴールで

なんとか勝利を掴む。

2試合目は

ミズさんが、

オレはやっぱりゴレイロがいい。セービングしないとリズムに乗れない

と、言い出す始末。

なので、ミズさんがゴレイロになり、

中山四兄弟にsouthさんを加えた5人がスターティング5として出場。

さすがミズさん。

本来のポジションに戻ったことで

好パフォーマンスをする。

それじゃ、フリーダムの意味ないよね?


試合に戻る…

後半に

おれ、KO介、ケンタ、mottyのゴールで快勝。

決勝リーグへと進む。


決勝リーグ初戦は、

チーム北星

お互い固い試合で

スコアレスドロー。

次の試合で優勝か、そうでないかが決まる。

最後の試合は、

現役高校生チーム。

やはり、切れがある。

前半はスコアレスドローで後半へ。

これに勝たなければ優勝などない。

そう思い、フリーダム代表の青島が重い腰をあげる。

結果、2ゴールぶちこみ、ミズさんのロングスローが相手キーパーのミスにより、貴重な追加点を奪う。

そーやって、高校生達を追い詰める。(まだ高校生は多少元気がある。)

その後、高校生達の猛攻を受けるが

みんなが体を張り、ミズさんがスーパーセーブを見せるなどして、高校生の息のねを止める。

結果、優勝!

見事、初陣を一番いい形で終えることができた。




閉会式後、

フリーダムMVP

通称

MFP(モスト フリーダム プレイヤー)発表。

ミズさんが受賞する。




その後、




賞品のユニフォーム上下セットをじゃんけんで5人だけもらう大会に

MFPのミズさんも参加。

そんなミズさんは、ユニフォームをもらうという茶番をしでかす(笑)

そんなこんなで無事大会が終了した。




反省点としてレベルがちょっと高かったのがまずかったかな。

次回は、低レベルの大会に出場したいと思いますので、参加のほうよろしくお願いいたします!

今回、エンジョイとしてフットサルをやるつもりが、ついつい熱く真剣になってしまった。
でも、これがスポーツの醍醐味であり、それが快感になり楽しめるのだと改めて実感した。

いい大会でした!

お疲れ様です!







Android携帯からの投稿
タンクトップ(Tank-top)は、袖なしで、かつ、襟ぐりが幅広ないし深く、また、合わせや衿のない上半身用下着、上衣または水着である。名前は、1920年代の男子用ないし女子競泳用水着であるタンクスーツ(Tank suits)の上部にデザインが似ていることからだといわれている。上衣としては男性用・女性用のいずれも存在するが、下着としては通例女性用のものをさし、男性用のものは、ランニングシャツに分類される。また、水着はもっぱら女性用である。

Wikipediaから引用。

つまり、ランニングシャツと同じということ。

そこでランニングシャツとは、袖無し襟なしの下着。

だそうです。

つまり、下着としての分類。

ブラジャーまたは、キャミソールと同じ分類に当たるということだ。

Tシャツなどの下に着るのも無しではないということです。

まー、あんましオシャレとは思えないけど!(笑)



話は変わって


最近のbighipについて!


プーマカップで楽笑舎に負けて以来、

練習・練習試合となかなか激しく当たったり

スライディングするなど

気持ちの入ったプレーを多く目にする。





そこで思うことがある。




激しくやる、気持ちの入ったプレーを

ただ

やっているだけの気がする。

別にそれが悪いことだとは思わないが…。

例えばだが、

名前をあげた選手には悪いが、


新田の例を挙げてみる。

新田のプレーは激しくプレーをするのが特徴。

ガットゥーゾみたいなやつだ。

そのプレーは県リーグでも十分通用してると思うし、プーマカップでも目立っていた。

そのプレーはこれからも続けていくことが大事だし、チームにとっても大事な戦力になっていると思う。

でも、その反面フリーなのにクリアしてしまったり

繋げる場面で蹴ってしまう所を試合中よく目にする。

それが繋げようとした結果がアウトになったなら何も言わないが、

そんなことをしようとしているとは感じられない。


クリアするのもセーフティで悪いプレーだとは思わない。

だけど、


もうワンランクツーランク上のレベルに行くためには、

蹴るだけでなく繋ぐことも大事になってくる。

せっかく奪えたボールを蹴って相手ボールにするのはもったいないからね。



そーゆーのを練習や練習試合でチャレンジしていくべきだと思う。

練習や練習試合でミスしたって大丈夫だから。

本番でミスしなければいいことだし。


つまり、みんなに言いたいことは

チャレンジすることが少ないし、

目的をもってやっている選手が少ない気がする。

一生懸命は誰でもできる。

みんなは何を考え、何を思ってプレーしているのか。

考えすぎてプレーが中途半端になってもよくないけどね。

やりきることが大事。


細かい部分でも

体の向き、体の使い方、ボールの置く位置

そーゆーとこまで突き詰めていかないとチーム力は上がらんと思う。

言いたいことは、たくさんあるけどね!


とりあえず

自分の特徴・長所はなんなのか

どうしたら試合で生かされるか考える必要がある。

それと同時にレベルアップするためにはどうしたらいいかを考えるべきだと思う。



まとまりのないブログだがいいか!


はあー、


ふざけたブログは疲れる!









ケーキ


Android携帯からの投稿