SEAN TIME

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何でもかんでもは書きませぬ

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ウォシュレット って、知ってますか??

そうです、あの棒っぽいやつの先からなんか水っぽいものがてか水が勢いよく穴っぽいところ周辺めがけてビュビュビュッて飛んでくるアレです。楽しいよね。たまに痛いけど。水圧強すぎだろ!みたいな。

まあそんなことはどうでもよくて。僕ね、最近とっても悩んでることがあるんですよ。くだらない悩みだなって思われるかもしれないけど、割と重大な悩みというか。

あの、トイレットペーパーってあるじゃないですか。そう、お尻をふきふきするやつ。柔らかいと天国だけど固いと地獄なやつ。そのトイレットペーパーを使い終わった後に例の「三角形」にするじゃないですか。次の人が使いやすいようにみたいな感じで。

僕、その「三角形」が上手に作れないんですよ。生まれてからずっと。たまに挑戦するんだけどだいたい変な「台形」みたいなのになるんですよ。「三角形できた!」と思ったら手を離した途端に元に戻ってしまったり。割と重大な悩みでしょ?そうなんです。悩みなんですよ、これ。

駅のトイレとか割と常時混んでるじゃないですか。僕が個室に入るじゃないですか。後続のおじさんが「早くしろやごら!」と個室のドアをドンドンするじゃないですか。固いトイレットペーパーでお尻をふきふきするじゃないですか。痛いじゃないですか。「待って、今出るから!」って心の中で呟くじゃないですか。トイレットペーパーを「三角形」にしようとするじゃないですか。失敗するじゃないですか。変な「台形」が出来上がるじゃないですか。諦めるじゃないですか。個室から出るじゃないですか。今にも漏れそうなおじさんが個室に駆け込むじゃないですか。僕の不格好な「台形」を見つけるじゃないですか。うん、何も問題ないや☆てへぺろりんっ

ぶっちゃけトイレットペーパーなんて「あれ、紙がない!!予備もない!!やばい!!」ってならなければ三角だろうか台形だろうがどうでもいいよね。人生で三角形作ろうとしたことなんて4、5回しかないし。そりゃ台形になるわ。お尻がふければなんでもええねん!!!あっ、でもなるべく柔らかいやつをお願いします。痛いから。

あ、ちなみになんですけど、僕が人生をかけて男子トイレに通ってきた統計によるとですね、若い人はそうでもないんですが、トイレを出るときに手を洗わない人って結構多いんですよ。ええ。手って実はものすごく汚い部位らしいですけど、洗わないんですよ。見事に。ほんとに。まじで。

なので僕らは毎日間接キッスのなんかちょっとうわあああ版をしている訳です。知らないうちに。あっちこっちに付着している訳です。うわあああああ!!!

「家に帰ったら手を洗いましょう!」っていうのは、どうやら風邪予防以外にも意図があるみたいですね。ちゃんと手は洗おうね。てか洗えやごらあああああ!!!

はい。それではもし万が一三日坊主にならなければまた次回お会いしましょう。しょーんでした。ばいばい
今日は皆さん御存知の僕の大好物 オムライス について書いちゃうよ。ついにオムライスについて書く日がやってきちゃったよ。テンション上がっちゃうね。やっふう!

さて、2回目の更新です。しょーんです。

まず、なぜ僕がこれほどまでにオムライスのことを溺愛しているのかについてご説明申し上げるべきだと思うので、ご説明申し上げましょう。そうしましょう。

と思ったんたけどね、正直何も書くことがないというか。彼女に「私のどこが好き??」って聞かれて「全部♡」とか答えてしまうあの感覚というか。いや、ほんとに全部好きなんだよ!?考えるのが面倒くさいとか実はそんなに好きじゃないとかじゃなくて、ほんとに全部好きなんだよ!?ほんとに。信じておくれ。

僕がオムライスの好きなところについて語るというのは、彼女からの「私のどこが好き??」という質問に対して「君の細すぎず太すぎない太ももに少し短くて愛らしい指、切れ長と見せかけて実は垂れぎみな目に世の中に溢れかえる茶色などという色に染まらなかったパンテーン14日間チャレンジ10日目の黒髪、まな板と呼ぶには失礼ではあるけども形容するならばそれはまるでまな板のような(ry」みたいな、こういう感じになるということなのね、気持ち悪いでしょ、だからあえて語らない。それが私のセオリー。セオリーってなんだ。ポリシーか。

でも最近はとっても暑くなってきたしね、実はそんなにオムライス欲はなくて。それよりもお寿司の方が食べたい。断然食べたい。てかお寿司食わせろ。オムライス去れ。

以前か○ぱ寿司に行ったときにね、タッチパネルで注文したら特急レーンってのに乗って注文したお寿司が運ばれてくるシステムのところだったんだけど、「超便利じゃんうへへーい!」って感じでマグロを注文したのね。そしたらすぐに出来上がって即特急レーンに乗って届いて。「超早いじゃんうへへーい!」って感じでマグロを口に入れたのね。そしたらシャリッていったのね。音が。あ、これはまじでくそ寒い親父ギャグとかではなくてまじでまだ若いから全然ほんとただの偶然だから引かないでお願い。シャリッて。いったの。

マグロがまだ凍ってました。半解凍というにはまだ溶けきっていなかったなあ。冷たかった。お口の中がひんやりした。

そのひんやり感が今さらになって愛しくなったんです。欲しくなったんです。暑いし。噛みしめた時にシャリッていうあの感覚。染み渡らない醤油。割と常温のシャリ。忘れられない。あの感覚を、もう一度。

ってことで、気になったらぜひか○ぱ寿司に行きましょう。半解凍マグロをたしなみましょう。完全に解凍されていたら残念です。外れです。いや本来はそっちのが正しいんだけどね。

忘れられないあの味。それはまるで初恋のよう。かーっぱかっぱかっぱのマーク、か○ぱ寿司。

あ、ちなみにオムライスはラケルの和風のやつが好きです。超美味しい。んじゃまた明日以降
 だーいぶ前にアメブロを始めて、即書くことがなくなったので放置しまくってました。完全な三日坊主。とりあえず再開です。ぱちぱち

 あ、ども、しょーんです。

 枝豆って美味しいよね。本当に美味しいのか!?と追求されるとそこまで惹き付けられる程には美味しくないかもしれないけど。ついつい手が伸びるというか、あったら何となくパクパク食べてしまうというか。そんな不思議な美味しさの枝豆。

 多分枝豆を嫌いな人はいない気がする。かといって「好きな食べ物は何ですか!」と聞かれて「枝豆です!」と答える人も少ない気がする。「好きな食べ物ランキング」にはランクインしないけど、「まあ嫌いじゃない食べ物ランキング」ではトップ5には収まりそうな食べ物(この場合の おさまる って 収まる で合ってるっけ?)。不思議。考えれば考えるほどに不思議。

 最近とっても思うんだけど、いや別にそんなには思ってないけど、枝豆パーティーがしたいんだよね。略して枝パ。そう、たこパとか鍋パとかそういうノリのやつ。「今日枝パしない!?」「いいねー!」みたいな。ひたすらに枝豆(冷凍枝豆を解凍させたもの)を食べるパーティー。楽しそう。あんまり楽しくなさそう。飽きそう。

 「枝豆になりたい」っていうタイトルにしたのは、そんな「恋人には選ばれないけど、そこそこ仲の良い友達にはなれそう」な枝豆的なポジションに憧れを抱いたからというか。恋人のことで相談される立ち位置というか。そこそこの重要なポジションだし。っていう感じでは決してないんだけど。ただ何となく「枝豆になりたい」にしただけです。そしてなぜ枝豆をチョイスしたのかはわかりません。でもとりあえずアメブロ再開のトップバッターです。たかが枝豆。されど枝豆。意味深そうで意味はまるでない。枝豆。美味しいよね。そこそこ。

 この記事を読んだあなたが無性に枝豆が食べたくなって深夜なり早朝なりいつだっていいんだけどコンビニに駆け込んで冷凍枝豆を購入して電子レンジでチンするか自然解凍するか流水で解凍するか悩みながら悶々としますように。

 ではでは一日坊主にならなければまた明日。訂正。また明日以降のいつか。ばいばい