おはようございます
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真麻理(mamari)です 
春風が心地いいある日
行ってみたいなぁ〜楽しみにしていた神社へ足を運ぶことができました
鳥居の外から
ちらちらと境内の様子をうかがうと
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なんとも言えず素敵なのですょ〜
〜ことだまの社〜
事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)
素敵なお名前
ウキウキと鳥居をくぐると
大好きな太鼓の音色も流れてきました
その先には小さな鳥居
小さな鳥居の左側にはどど〜んと大楠
(写真の上側にちらり 🍃)
階段を上ると拝殿
拝殿の右奥には、ご神木の大杉が驚くほど力強く空へ向かっていました
事任八幡宮の主祭神は
己等乃麻知比売命(ことのまちひめのみこと)
『ことのまちの「こと」は「事」でもあり「言」でもあります。また「まち」は「麻知」でも「真知」でもあります。真を知る神、言の葉で事を取り結ぶ働きをもたれる神として、また言の葉を通して世の人々に加護を賜う「ことよさし」の神として敬われています。
天と地と人を結ぶ、とても大切なお働きをなさる神様です』とありました
その後
本宮山にある事任本宮へ
この趣のある鳥居を一歩入ると・・・
✨✨✨
清々しい空気に満ちあふれ
うれしくて階段をピョンピョンと
こちらは本宮上空の景色
本宮の社を囲むように敷き詰められている白い石を白い紙「ふくのかみ」で三つ拭く
(ふくのかみは社務所にて一枚いただけました)
一つ目の石は神様のために
二つ目の石はみんなのために
三つ目の石は自分のために
大木に守られた豊かな事任八幡宮
本殿の山の裏手には逆川が流れており、禊の場もありました(龍神社)
とても暖かいエネルギーに包まれました
最高に楽しかったです ^^★ 感謝








