いずみんはアンケートに【とにかく全曲苦労した】みたいなことを書いたみたいで、
特に自分が作った新・百鬼夜行音符はみんなに大迷惑をかけたそうです。
いずみんが『原曲は自分が作ったんですけど、今の曲とは全く!!違って…。
(この言葉にイッシと真様、同時に頷く)
この曲になるまでに至った過程の曲もお聴かせしたいぐらいだ』と。
いずみん曰わく、自分が出来る限界まで頑張ったけど…もう無理!!(>_<)ってなり、イッシに“お願い”って託したそうです。
そしたらイッシが『白水からきた曲を自分なりに手を加え、白水に返したら今度はそれが真のところに行って…』
次に真様が『で、回ってきたから聴いたら…まず、えっ!?サビどこ?って思った』と。
いずみんの中では、ちゃんとAメロ→Bメロ→サビとあった様ですが
真様にはAメロ→Bメロ→…サビ無??って感じだったらしい。
で、真様がギターテクニックの専門用語で『○○(弦を弾く音)は良いよね、って全員一致の意見があって、だからその音は残しつつ作業して白水の元へ』
そしてその曲は白水さんから再びイッシの元へと回り
イッシが“えっ!?これってあの曲?”とビックリするくらい様変わりしたそうです。