君と地平線まで 遠い記憶の場所へ
ため息の場所の インディゴブルーの果て・・
躓くふりして そっと背中に触れた 切ない心を 噛んで飲み込む 痛み
逆風に向かい 手を広げて 壊れてみよう 僕達は 希望の屑だから
歪みを消された 病んだ地獄の街を 切れそうなロープで やっと逃げ出す夜明け
寂しく長い 道を逸れて 時を止めよう 骨だけの 翼 眠らせて
凍りつきそうでも 泡にされようとも 君に見せたいのさ
あの、、、、ブルー

君と地平線まで 遠い記憶の場所へ
ため息の後の インディゴブルーの果て
逆風に向かい 手を広げて 壊れてみよう
僕達は 希望の屑だから
凍りつきそうでも 泡にされようとも 君に見せたいのさ
あのブルー 少し苦しいのは・・・
何故か嬉しいのは あのブルー
こんな色 ひとりでは 見れないね・・・