実家の近所を探検。
子どもの頃は、野山を鼻水たらしてヘラヘラとかけずり回る野生児でした。
(それアホの子)
てくてく歩いて、
富士山を拝みつつ、
最終的にイオンにたどり着きました。
晩ご飯のメニューに悩む主婦のように、

頰に手を当てて、
すみっこぐらしのオモチャ付きお菓子の前で固まるみい坊。
本当は、
恐竜のプラモデルみたいなやつに心を奪われている様子でしたが、
その棚にはワラワラと男の子たちが集っており、
そこに混ざって物色するのが恥ずかしかったらしく、
恐竜はあきらめたようです。
ふーん、そういう恥じらいは一応出てきたのね

なんやかんや、
あーでもねえこーでもねえ言いながら、
結局こちらに決定↓↓

これ・・
これ欲しいかね・・
で、

なにやらすんげーありがたそうな、光り輝く黄金の竜が施されたスタンプを手に入れなすったみい坊さま。
帰ってスタンプ押してみたら、
馬鹿者
という、これまたありがたいお言葉が

この、
大変ありがたい金ピカ馬鹿者スタンプを、
いつどのタイミングで使うのかイマイチよくわからないけど、
みい坊は大満足
