同じクラスに好きな男の子がいる、恋するみい坊。


入学してから出会ったその彼は、みい坊いわく、

「顔もかっこいいし、優しいし、面白いし、声もいいんだよなぁ。いやぁ、みいちゃんのタイプだわあの子はほんとに。」


だそうな(´_ゝ`)


これまでに、数える程しか言葉を交わしたことがないそうで、

話しかけてみりゃいいじゃん

と言ったら、


恥ずかしくてちっちゃくなっちゃう(´∀`)ポッ


と、顔を赤らめる坊さん。



そしたら今日!

なんとその彼から、話しかけられたんだとよー。

なんてなんて??


彼「みいちゃん、本何冊読んだ?」


坊「・・・820サツクライ」


彼「へえ、すごいね」



(#^.^#)


たったそれだけの会話だったそうですが、

ドキドキしちゃったんだってさー。
(いいなぁ・・・)



ちなみに、驚くなかれ、みい坊にはもう一人好きな子がいるんですわ。


同じ小学校の、ひとつ年上のイケメンに、一目惚れしたそうな。



坊「みいちゃんのハートに恋の矢がささってしまった」


(≧▽≦)

そういうこっぱずかしい表現をいったいどこで覚えてくるのか?


とにもかくにも、


意外にも恋多き女↓


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