とくに男子部よく聞くように。
自分がおもうような人生を送れていない場合。
自身の親の育て方をみよ。
親の顔が見てみたいちゅうのは30歳過ぎて
驚異のような怪異のような事件やトラブルが起こった場合の
あんたらのことだ。
思い当たるふしがあるヤツ。
まだ気づいているだけマシ。
でも心配するな。
あんんたたちに罪はない。
親に愛をもらえるべき時期に、それがなかっただけだ。
少しでも愛を喰らってて生きた子どもは育てられた人間は、きちんとしてないまでも。
行き過ぎはしない。
金ではない。
愛なのだ。
うちは前も話したかもしらんが。
学区が、非常に貧富の差のある場所。
うちは底辺だけどよ。
何か?
でもね。
金持ち専業の輩ほど。
困ったひとはいない。
だって家が社会ぢゃん。
ママはいちばん、ということになる。
あと若いママでも困ったちゃんはいる。
ルールは気分ぢゃダメぢゃん。
そして説明ができないのよ。
きちんとしなくてもいいが。
何やってもえええ、はいかん。
そそ。
今週の週刊文春の阿川佐和子の
「このひとに会いたい」がキム兄だったんだが。
紀香の旦那のことを
「あいつは本当に浮気してるからあほ。俺は1年は浮気も風俗もしないと決めていた」
と発言しているが。
これが大事。
自身のルールがあるちゅうことだ。
(てか『フライデー』見たが、紀香旦那子ども過ぎ。
脇甘いし。
浮気相手に惚れられてねえ。
ばかばかばか。
メール公開され。
ぼけた寝姿撮られてる。
愛はねえ。甲斐性なしだろ)
ひと同士。
少量の愛ももてずにウソばっか。
相手に許されるために認められるためにいるんぢゃ。
仕事にはならん。