旦那A氏、朝、仕事に行く。

その後、ドラム教室があるため。

昼過ぎに戻る。


洗たく、昼ごはん、の合間に、フリーの仕事する。

4ページ入校。

出社時間に間に合わないので、会社から宅急便する。


校了ちゅう大事な日が前後しているため。

不吉な予感あり。

旦那のランチと一緒に、娘におにぎりをつくっておく。


下馬評通り、帰宅は零時過ぎ。


21時半くれえに、旦那かえってくれて、とりあえず安心。


そのまえに45分おきクライに、娘に電話。

おにぎりとおかずと、ホワイトボードにメッセージ。


宿題→時間割→ごはんね。


しかしながら、ずっと宿題していいる。

しびれを切らしたねえさん。


「終わったら電話してね」


「なんで?」


「ご飯、チンして。食べるときに、いだだきますが聞きたいし、かあかも、どうぞっていいたいから」


ううむ。

実際、ねえさんの住む地域のなかでは、宿題が多い(保育園のママ友達調べ)が。

テレビ見てたんだと思われ。


「もう、食べなさいな」


チンする娘。


ああ、初めて、ひとりで夕飯食べさせてしまった。

ごえええんな。

ひな。

(朝、二日酔いで起きられない場合は除外)


明日もたぶん遅いが。

サクサク終わらせたい気分。

しかし、自分の雑誌ではないからなあ。