♪‘秋の気配’ああ嘘でもいいから微笑むふりをして僕の精一杯の優しさをあなたは受け止めるはずもないこんなことは今までなかった僕があなたから離れてゆくそれはそうだ。会ってもいないんだから。これが自然の理。いずれ必ず、こうなる。秋に、なるんですね。