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野島の日記

自分の備忘録。あと誰か必要とする人の参考になればいいなー
気の向くまま気楽に更新中!

きょうはいままでのしゅみをてーまにしたさいとさくせいではなく、えいりもくてきのさいとづくりのほうほうをまなんだ。いままでのじょうほうだといきなりえいりもくてきのさいとをつくるほうほうからはいるため、かせぐことができなかったが、こんかいは、えいりもくてきさいとをささえるさいととしてじぶんのしゅみなどをてーまにしたさいとをつくることで、りえきもくてきのさいとのどだいをつくることからおこなうのをすすめている。

いままではくれじっとかーどのあふぃりえいとほうしゅうがたかいことはしっていたが、らいばるがきょうりょくすぎててをだしてもむだだとおもっていたが、こまかくしょうかいされているせんりゃくをじっせんしていけば、これならねらいめのきーわーどをさがしだしてかせぐことがかのうだとおもった。

あといちばんさんこうになったのが、じょうほうしょうざいをあつかうASPいんふぉとっぷのしょうざいからねらいめのきーわーどをみつけてきて、さいとをさくせいして、さらにやふかてをしゅとくするほうほうをしったときはしょうげきをかんじました。これならじぶんでもじっせんできるじゃないかとおもった。らいばるさいととのさべつかのほうほうなんかもかなりぐっときたなー。

きょうはらいばるさいとのちぇっくほうほうをまなんだ。らいばるさいとのちぇっくというとひりんくのかずとかぺーじらんくなどSEOてきなことがめいんだといままではおもっていたが、きじのないようのちぇっくなどさいとじしんのちぇっくについてのべられている。

いままでもいちおうらいばるさいとのなかみについてのちょうさはしたことはあるが、いつもこんなないようのあるさいとじぶんにはつくれない、こんなきれいなさいとがあいてではむりとすぐあきらめてしまっていた。けんさくえんじんでじょういにひょうじされているのだからとうぜんしっかりしたないようのさいとであるのはとうぜんなのに。

あとらいばるさいとにはかせげるようそがたくさんふくまれているという。そういうしてんでらいばるさいとのちぇっくをしたことがいままでないのでめからうろこだった。ただたんじゅんにけんさくえんじんでじょういひょうじされているさいとをみだけじゃなく、さいとのけんきゅうをしていいところをまねていくことがじゅうようでかせぐちかみちになるのだとかんじた。



ごるふのようごでびじねすぞーんというのがある。びじねすぞーんとははーふすいんでへっどがうごくぶぶんのこと。つまりとっぷがみぎこしのよこにぐりっぷがくるちてん、ふぃにっしゅがさゆうたいしょうにひだりこしのぶぶんのはんいをいうそうです。なぜびじねすぞーんというかは、このはんいのふぇーすのむきをうまくあつかうことができればぷろでめしがくっていけるといういみでそうよばれているみたい。それだけごるふすいんぐにおいてじゅうようなようそなんです。ふぇいすのうごきをあるていどりかいしてつかいこなせればそれなりのすこあーがだせるのではないかとおもってる。

そのへんをいしきしながらきょうはれんしゅうしてみた。とっぷまでにふぇいすが、ひらいていきいんぱくとでふぇいすがすくえあーにもどりふぃにっしゅにむかいながらふぇいすが、とじていくかんじをいしきしながらすいんぐすることでかなりいいかんじにきょうはふれたとおもう。いままではふりおくれてみぎがわにちからないぷっしゅぼーるがぽーんととぶようなたまがなんどもでていたのに・・・きょうのだんどうはじぶんでもびっくりするようなたますじがでてた!となりのおじさんもびしびしとばしてたからこえかけてきたし(*⌒∇⌒*)うれしー

このびじねすぞーんでのふぇいすろーてーしょんは、こいてきにてくびをまわしたりしてつくるんじゃなくて、くらぶのしぜんなうごきをりようしたほうがいい。じぶんのちからでうごかそうとするとひっかけがでるから。ふぇいすはかってにいんぱくとのときにすくえあーにもどってくるとくらぶのせいのうをしんじてすいんぐするのがいいみたいだ!








きょうはしごとがやすみなのであさからあふぃりえいとのがくしゅうです。あふぃりえいとでちょうきてきにかせいでいくいくみづくりについてまなんだ。いままでじぶんはめさきのりえきばかりきにしてしまいおてがるにかせげるじょうほうばかりさがしていましたが、こんかいがくしゅうさせてもらったおかげで、ちょうきてきなしてんをもってあふぃりえいとしていくことのじゅうようせいにきづいた。

たんきてきにかせげるじょうほうというのはやはりどこかにそんざいしているけど、けっきょくそれがせけんにでまわってしまえばらいばるがふえて、けっきょくすぐにかせげなくなってしまう。じぶんのりえきだけかんがえてあふぃりえいとしているとそれがきになってしまい、りえきがでていないと1かげつもしないうちにもちべーしょんがさがってしまいとちゅうであきらめてしまう。そんなことをいままでくりかえしていた。

こんかいまなんだことはじぶんのしゅみなどきょうみがあることをてーまとしてあふぃりえいとしていくので、きじをかくのもそんなにくにならず、いまのところさぎょうができている。やはりたのしみながらさぎょうできるということがいちばんおおきなもちべーしょんがおちないけっかになっているとおもう。ただでもじぶんがかきたいことだけかいていたのではかせぐことはできないという。やはりせんりゃくをもってさぎょうをしていかないといけないようです。そのへんのくわしいないようをていねいにおしえてもらえました。

ことしのごーるでんうぃーくはわかやまのなんきしらはまへりょこうすることにしました。はじめていくばしょなんで、じぜんにいろいろとしらべて、しらはまをまんきつしたいとおもう。とりあえずいんたーねっとでしらべてみよう、で、あしたはしごとやすみなんでほんやにいって”るるぶ”けいのがいどぶっくをちょうさしてみよう。

とりあえずぐぐってみる。しらはまというとにほんをだいひょうするりぞーとちということぐらいしかいままでのちしきとしてはそれぐらいしかわからない。けどけんさくしていくといろいろなことがわかった。しらはまきんぺんにはせかいいさんにとうろくされている”くまのこどう”。なまえはきいたことがあるがばしょまではしらなかった。とんだざかとほとけざかがちかいようなんでいってみたい。

つづいてしらはまのめいしょうをめぐりたいとおもう。なかでも”えんげつとう”。ゆうひのめいしょということでしゃしんもみたけどげんそうてきないろにそめられているえんげつとうはようえんなかがやきをはなっていた。じつぶつをこのめでみたい。あとしらはま。じぶんがすむしょうなんのうみべとはちがいしろいすなはまがひろがっている。ちなみに5がつ3にちにうみびらきがあるということ。ほんしゅではいちばんはやいらしい。まだみずつめたそうだけど、どうなんだろう?

そのほかにもせんじょうじき・さんだんべきなどのかいがんぞいのめいしょうがめじろおしなようでとてもたのしみにしている。あときになったのがあどべんちゃーわーるどがあるってこと。さふぁりぱーくみたいにどうぶつがはなたれていてどうぶつをまじかでみれるしせつみたいだ。なにげにぱんだもなんとうかいるみたい。ぱんだいこーるうえのどうぶつえんといういめーじだったけどわかやまにもぱんだがいたということがびっくりだった。

2はく3っかのりょこうなので、そんなにたくさんのばしょにまわれないとおもうけど、なるべくいろいろなところをみてまわりたいのでしっかりとけいかくしてじゅんびしていきたいとおもう。
きょうのがくしゅうしたないようは、かせぐためのどだいづくりとしてちからをもったさいとをつくろうということ。ちからのあるさいととは?けんさくえんじんにすかれるさいとのこと。けんさくえんじんにすかれるには、けんさくしゃにすかれるさいと。けんさくしゃにすかれるさいととは?けんさくしゃのためになるじょうほうなどがあるさいとということになる。

けんさくしゃのためになるさいとをつくるには、けんさくわーどからけんさくするひとがなにをかんがえているのかをさきよみして、けんさくしゃのなやみなどをかいけつするじょうほうをさいとによういしてあげることで、このさいとは、じぶんがもとめているじょうほうが、のっていてためになるさいとだとかんじてもらうことではじめてけんさくしゃのやくにたつさいととなることができる。

ひとのやくにたつさいとをつくりながらやふーかてごりーにとうろくをねらうというないよう。つうしょうやふかてさいととよばれるにほんいちのけんさくえんじんであるやふーからせいしきにみとめられたさいとのみがとうろくされる。ということでとてもはーどるがたかいとかんじるかたがおおいとおもう。じぶんもいままでは、やふかてのとうろくはたしかにじゅうようなことだとは、おもっていたけど。とてもじぶんみたいなしろうとがつくったさいとがとうろくされるなんておもえなかった。

しかしししょうからのこまかいあどばいすやさんこうさいとなどをみることで、じぶんでもちょっとがんばれば、できるんじゃないかとかんじたないようだった。このないようはしょしんしゃのひとでもできるないようですが、ちょっとがんばるひつようがあるとおもう。
きょうもきじさくせいになれるためにぶんしょうをかくれんしゅうだー!かくこともじゅうようだしひとのぶんしょうをよんでまねすることもぶんしょうをかきなれるためにいいべんきょうになる。さいしょはじぶんがすきなぶろぐなどのきじをそのままかきうつしたりするのがいいみたいだ。でもただかくだけじゃなくぶんしょうのながれなんかをかんじながらかくとじぶんのちからがついていくとおもう。

ぶんしょうのこうせいをまねする。ぶんしょうのてんかいをさんこうにしたりするのがよいかな。どうにゅうぶぶんからてんかいされてけつろんまでどういうふうにかかれているのかをさんこうにいていくのがよいかなとおもう。

けっきょくなにがいいたいのか?きょうもじぶんのあたまにうかんだことをかきならべてしまいまとまりがつかないぶんしょうになってしまった。やはりぶんしょうをかくまえのだんどりがじゅうようだとかんじる。あしたからは、ぶんしょうをかくまえにいいたいことをあるていどかきだしてつたえるじゅんばんをせいりしてからかきはじめるようにしよう。
きのうえいがをみにいった。どようひからこうかいされている”がんつ ぱーふぇくとあんさー”。にちようびということですごいひとで!しゅやくがじゃにーずのにのみやくんとまつやまけんいちということでわかいこがいっぱいろびーにあふれていた。

ぜんさくもえいがかんでみていて、たのしみにまっていたさくひんだった。ぜんさくのないようはかなり”ぐろい”!といういんしょうがのこった。こんかいはどうなのか?きたいをうらぎらないぜんさくをうわまわるかなり”ぐろい”えいぞうのれんぞくだった。みていてけっこうつかれてしまうぐらいだった。かなりはげしいあくしょんもみれてはくりょくありました。

すとーりもけっこうおもしろくて、とちゅうなかせるばめんもあり、えいがかんでもとなりではすすりなきがきこえてきた。せいじんとのおわらないたたかいがえいえんとつづくのかとおもいきや、さいごのいがいなけつまつ・・・

じぶんとしてはぜんさくではそんなにいいとはおもわなかったんだけど、ひろいんのよしたかゆりこちゃんにほれちゃいました。いやーよかったこんなにかわいらしいこがいたらほんとすきになっちゃいそう(●´ω`●)ゞこれからだいちゅうもうくです。こんぜんとっきゅうというえいがもおもしろそうなのでこんどみようっと!


ちょさくけんしんがいにはちゅうい!きじをさくせいするてくにっくのひとつにりらいとというものがある。りらいととはぶんしょうのかきなおしといういみだけどあんいにりらいとをおこなうとちょさくけんをしんがいしてしまうことがあるという。

ちょさくけんをしんがいしたということで,いままでにしゅっぱんかいしゃやさいとうんえいしゃより100まんとかせいきゅうされるけーすがあるとか。とてもこわいことがおこるかのうせいがあるんです。

そういことにならないためにもちゃんとしたりらいとのちしきをもつひつようがあるとあどばいすされた。よくりらいとというとぶんまつのいいまわしをかえるとかるいごにおきかえるとか、こうぶんをならびかえるとか、おもいうかぶけどそれだけではふじゅうぶんだという。

ではりらいとでとらぶるがおきないようにするにはどうすればいいのかをしょうさいにきじゅつされていてれいだいもおしえてもらえました。ただしいやりかたをすればりらいとでまるっきりげんぶんよりもぼりゅーむのあるみりょくのあるきじをかくことができそうだ。
4・23ほうそうのいしかわりょうすぺしゃるりすぺくとのかんそうをかいてみる。げすとはせんしゅにつづいてはいゆうのふたり、さとみこうたろうさんとにしおかとくまさん。にしおかさんはきれいなほーむでかなりごるふをやりこんでるかんじでした。さとみさんはどくとくなりずむとふぉーむですねー。しょうじきあまりきれいなふぉーむじゃないかなーねんれいとかもかんけいあるのかな、からだとかあたくなるとかたとかまわらなくなるんかなー。

いしかわりょうのれっすんこーなーでは、ひだりあしさがりでばんかーごえのあぷろーち、ぴんまでがたしか20やーどぐらいのところからのうちかたをおしえていた。まずはきほんてきなうちかたのしょうかいで、けいしゃなりにあどれすして、さんどをひらきぎみにかまえてけいしゃにそうようにふりぬいていくうちかた。

もうひとつのうちかたがじょうきゅうしゃむけで、あどれすはけいしゃにさからいすいちょくにかまえる。すいんぐはけいしゃなりにふりぬくというちょっとちぐはぐなかんじ。だからじょうきゅうしゃでないとなかなかむづかしいしょっと。なにはともあれこのらいでは”だふり”にちゅうい!