4・23ほうそうのいしかわりょうすぺしゃるりすぺくとのかんそうをかいてみる。げすとはせんしゅにつづいてはいゆうのふたり、さとみこうたろうさんとにしおかとくまさん。にしおかさんはきれいなほーむでかなりごるふをやりこんでるかんじでした。さとみさんはどくとくなりずむとふぉーむですねー。しょうじきあまりきれいなふぉーむじゃないかなーねんれいとかもかんけいあるのかな、からだとかあたくなるとかたとかまわらなくなるんかなー。
いしかわりょうのれっすんこーなーでは、ひだりあしさがりでばんかーごえのあぷろーち、ぴんまでがたしか20やーどぐらいのところからのうちかたをおしえていた。まずはきほんてきなうちかたのしょうかいで、けいしゃなりにあどれすして、さんどをひらきぎみにかまえてけいしゃにそうようにふりぬいていくうちかた。
もうひとつのうちかたがじょうきゅうしゃむけで、あどれすはけいしゃにさからいすいちょくにかまえる。すいんぐはけいしゃなりにふりぬくというちょっとちぐはぐなかんじ。だからじょうきゅうしゃでないとなかなかむづかしいしょっと。なにはともあれこのらいでは”だふり”にちゅうい!