立憲 高市総理秘書の参考人招致を要求 中傷動画作成めぐり
高市総理大臣の陣営が去年の自民党総裁選挙などで他の候補者の中傷動画を作成したと報じられた問題で、立憲民主党は自民党に対して高市総理の秘書の参考人招致を求めました。
立憲民主党 斎藤国対委員長 「総理が言っていることが事実なら包み隠す必要がないので公設秘書に来ていただいて、国会の場で説明するのが疑念払拭には最も手っ取り早いので、そうなされた方がいいのではないか」
立憲民主党の斎藤国対委員長は自民党の磯崎参議院国対委員長と会談し、今月中に開催される予定の参議院予算委員会で高市総理の秘書が説明するように求めました。
これに対して、自民党側は「難しい」と応じませんでした。
この問題を巡っては動画を作成したという男性の証言を複数のメディアが報じていて、野党側は追及を強めています。
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これは自民党側は立憲民主党の要求する高市総理の秘書の参考人招致に応じるべきですね。
高市総理の第一秘書の木下剛志氏が公開されている
オンライン会議の音声は自分の音声ではないといえばそれで済むこと。
それを拒むということはますます疑惑を深めることになります。
国会では他に議論すべき課題があるはずです。
早く「ケリ」をつけてください。
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コメント
高市さんは平気で嘘をつくからね・・・
木下氏は膵臓がんのステージ4だと話も一部あります。
病気で参考人招致は厳しいという話が出てきそうですね。
私は高市総理を信じたいわ。