高市首相が我々の仲間? | 主任のひとり言

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「我々の仲間じゃないのかも」国民・玉木代表が高市首相の答弁に不快感 「税金払う側の立場に立った政策を」

 
国民民主党の玉木代表が、高市首相の国会答弁に不快感を示しました。
 国民民主党・玉木代表: 我々の仲間だと思っていたんですけど、どうやらそうじゃないのかもしれないという、
ちょっと疑問符も出てきたんですが。
 
 高市首相は3日、国会で国民民主の議員の質問に「壁を取っ払うのがお好きな御党に巻き込まれ」と発言し、
玉木氏は「『壁を守る側』になったのか。
官邸の壁の中から納税者の顔は見えているか」などとSNSに投稿していました。
 
4日、玉木氏は党の会合で、
「高市首相にも税金を払う側の立場に立った政策をともに進めてほしいと求めていきたい」と述べました。
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そのときの映像がこれですね。
 

 

 

 

にこやかに高市さん

「壁を取っ払うのがお好きな御党に巻き込まれ」と仰っています。

 

後ろから笑いも起きているようで・・・

 

余裕なんでしょうね

昨年過半数ギリギリの状態では冗談でもこんな発言は出来なかったでしょう。。

 

 

国民は自民党に議席を与え過ぎたかもしれませんね。

 

200前後がちょうどよかった・・・

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コメント

    国民民主党がいなくても法案は通せるからね。

    自民党は献金を受けている経営者側の政党です。

    壁を守るのは当然の政策です。

 

    高市氏を我々の仲間だと思っていた?

 

    高残念ながら高市氏はそうは思ってはいないよ。