11月28日に覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、今月19日に不起訴処分となって釈放された歌手のASKA(58)が20日、ブログを更新。
「なぜ、僕が検尿で、お茶にすり替えたのか?これは、2014年に逮捕された時からの経緯が含まれています」
「尿ではなく、スポイトで吸い上げたお茶を出してみよう。見つかったときには、素直に検尿に応じればいい」
「尿を出してしまったら終わりだ。必ず、陽性にされてしまう」
「(陽性反応が出たことに)ありえません」
「あれでは、警察が一方的に悪者になってしまいますね。失礼しました」
「実は、陽性になったのには、ひとつの理由があるのです。科捜研に間違いはないと思います」
「まだ語ることなできない理由があります」
「僕は無実です」
最初のブログじゃ警察を非難しとるクセに・・・
この分じゃ、もう4転5転あったりして。
その約30分後には妻が碑文谷署に電話で「ASKAはしばらく自宅には戻りません」と明かし、報道陣に伝えるよう要請。
青Pの頭ん中は
だらけ
間違いなく今日も検査を担当した警官さん・・・












