九シンと扶揺の映画、修羅~黒衣の反逆

よくぞ、チャンチェンとヤンミーを殺さずに生かしてくれた。

明朝末期(孫皇后が一生懸命守った明朝もここまでだったわねー)、もう鉄砲が使われてたから、

日本だと江戸時代に入ってる頃かな?関が原のちょっとあと。

 

ちうごくは、まだまだ。

宦官が権力持ってたらそら政も腐っちゃうわー。

つーか、ちうごく、どうしても芸術家から迫害するのねDNA?

本当にいた皇帝かどうか知らんけど、後宮あるのに

跡継ぎが弟しかいないって、そら宦官たちの悪だくみだわーー。

 

宦官なんてことするから、そんなんになっちゃうんだよ。

なぜ、五体満足で仕えさせないのか意味不明だわー。

 

とことん、チャンチェンのカッコよさがキラキラしてる映画でした。

ヤンミーの抑えた演技もなかなかいいと思いますっっ