第10回まで見ました。
ようやく、嫁ぎましたw
この、昭和のホステスみたいなメイクがのちの宣太后って・・・・。
で、二人はめちゃくちゃ仲睦まじいのですが、
夜伽のシーンが、でら雑、
つか、くちゃくちゃ、
こんなん初めてwwww
秦公の叔父さんたちと対面の時だって、のこのこついてって
コントみたいにそこをギューっと机の下で、もうたまらん、「爺、布団を敷け」的な
そのうえ、布団の中では、
「私が義渠王との間に産んだ息子を楚から取り戻して」とおねだりするという。
ぜったいにウソっっっ(笑)
怒って「でてけーーっ」てなるんだけど、
秦公、御者になって、附いてくるという、
八子どんだけ、男を籠絡する手練手管持ってんの?
おまけに馬車の中で妊娠がわかる・・・・・。
脚本家だれーーー?
や、すっかり、二人のラブシーンが楽しみになってまいりました。
正室が散歩中、「あの声は何?」とそっと扉を開けると
そこには二人がくんずほぐれつ(笑)脚しか映っていないけど。
戦闘シーンに体力使いすぎて、こーゆーシーンはおざなり。
そら製作費何十億円だの史上最高のだの言わないわけだわ。
でも、たしかに宣太后の血が脈々と、息子、孫、ひ孫、そして、玄孫が始皇帝だわ。
ちなみに正室恵文后はこんな人
この字幕からすると、武王(蕩)は遠征で死んじゃったあたりかな。
嫡子として大切に育てたのに、だいたい甘やかしすぎてバカ息子になってしまうのはなぜだろう?


