一度に2つも。

花郎(ファラン)とチャンオクチョン

ま、チャンオクチョンは、何度も見てる再放送だけど。

また、タオルが必要なくらい泣きましたww

花郎は、ハッピーエンドでめでたしめでたし。

で、明日からが武神っていうなんか、卑しい身分から偉い将軍になったっていう。

ちっともそそられない。

にしても、なんで、みんなみんな、卑しい身分からなの?

男も女も。

すごい、身分制度だけど、こんなにだれもかれも歴史の有名人がほぼ卑しい身分出身だったから、

王室がなくなってしまったのもしかたがないというか(個人的感想です)

だれでも、野望があればとって変われるって虎視眈々さが

なんつーか。

下克上、

べつにいいんだけど。

そーゆー人に区別というか差別をつける階級があったことの悲劇よね。

日本の民でよかったwww

ほら、ここは神様から始まってるやんごとなきさが違うから。

で、今もなくなっていないんじゃないかと。

 

んでも、粛宗が本当に愛したのはチャンオクチョンだったっていう大胆な設定に賛成。

それでなくちゃ息子を後継にしないと思うから。

あんまり資料がないのも、きっといい人だったせいだと思うし。