エンドオブウオッチ。
時間的にこれ。
この、まつげの長い兄ちゃん、どっかで見た。
ジェイ・ギレンホール
デイアフタートゥモローの時の、息子役くんか、大きくなったね。
うーーん、違う、そんなこ忘れた。
8ミニッツっ!!!
そそそ、この脳だけ生きて、他人の身体に入って過去の犯人を捕まえる。
でも、大丈夫、ちゃんとその人になって、生きる道を選んだから。
ってので、見たんだ。うんうん。
そして、もうヒトリの相棒、マイケル・ペーニャ。
いろんな脇役でいい味出してる善人顔のおじさん、大事です。
右から2人目
で、エンドオブウォッチ、
ロサンゼルスでも悪の巣窟な地区を守ってるおまわりさんの話。
正義が勝つ、圧倒的な勧善懲悪じゃないのが、リアル。
や、リアルすぎ。
こんな町に旅行ですら行きたくない。
ギャングの手先のチンピラがバカすぎなのもあったまくるし。
教育は大事。
命の大切さをこういう、凶暴な映画を作って反省してるんだね。
ということにしといてあげる。
余談ですが、最前3列あけて、通路前の真ん中に座ったら、後から来た、兄ちゃんが
その最前エリア、視線にはいる位置に座って、仕方ないので、
かなり上に上がりましたww
全員で4人、なのに、気になっちゃうのね。
都会じゃ、映画館ムリーwww


