クラブハウスサンドとシンガポール風焼きそば
ノンアルコール手前が「ゴキゲン」って名前向こう側のは忘れた(笑)
今日は三茶でライブの予定でした。
しかし、そこはとても、普通な私たちが入ってはいけないような雰囲気をかもし出していました。
で、どうしようと店の前をウロウロしてたら、
去年、ルイードで見た、某バンドのボーカルがすっぴんで歩いてきました。
あの大きなお顔と大きなお目目は彼に間違いないです。
ちょっと、話し声も聞こえちゃったし、間違いなく、彼でした。
おかーさん、東京は、すごいです。
ロケンローラーが放し飼い、普段着で道歩いてます。(違)
で、焼き鳥屋さんに入っていきました(笑)
その後、黄色いパンツに黒いジャケットで白いインナーでキランとオーラを放っている方が目に入りました。
そろそろ、出番のかっちゃんでした。
とりあえず、プレゼントを渡して、バイバイして、でもかっちゃんオツカイしてすぐ帰ってきて、
入りそびれてるみたいなことを訴えたら、
「大丈夫だよ」と言ってくれたけど、チケット買うのに付き添ってくれないから(当たり前)
出番は、9時くらいから40分ってことでしたが、
漏れてくる音、出たり入ったりしてる方々の迫力。
とても、シロートが入れるかんじじゃなかったです。
そのうち、主催のN嬢も豹柄パンツで颯爽と出ていらしたりして、
もう、本当に異常に変な汗かいてしまいました。
結局、
ライブは見ないで(笑)帰ってきました。
いいもん、かっちゃんに会えただけで(え?)
ちょっと弁解、
私は、かっちゃんに会いにわざわざ遠征してきたんじゃないからっ。
恒例のGWの旅行中だし、いつもなら行かれないこーゆーイベントもいいかもと思ってきただけだから。
社長とホテルにいてもツマンナイし(オイ)
本当はここでサイドウォーク祭を開催してくれたらいいのにな。


