アメンバーはひとり、清春くんだけです 。 今後も、たぶん。 もともと、清春くんのアメンバーになりたいだけの理由で、拒否を解除したんだもん。 だから、↓のつぶやきは、誰にも見せるつもりのない記事でした。 そんな深夜の3時過ぎ、清春くんがペタしてくれていました。 恥ずかしいなーーー。 うん、でも、うれしかった。 清春くんも大変だよね、忙しい合間に、こんなワガママなファンのお守りまで。 ありがとうございました。 また、どうぞーー